最終的な夢とか目標って何かなって考えても、なんかしっくりこなくなってきた。
人生の最終って絶対に「死」であるわけで、叶えて死ぬのか叶えながら死ぬのか、はたまた死の先にさらに大きな夢をもっていてそれを追いながら死ぬのか。

最終的な夢とか目標について改めて考えたとき、それは「どういう状態で死を迎えたいか」ということを考えることと同義だという結論に至った。

いまふと、口の中に美味しいものをいっぱい詰め込んだ状態で死にたい、そう思いました。