近頃、ここ数ヶ月ですがいろいろと生活のスタイルが変わりまして、新鮮な日々を楽しんでいます。
いつかこの文章を見返した時に、あぁこういう変化があったあの時期にこういうことを感じたのか~などとわかるように、ブログに記しておきたいという気持ちになりました。

車に乗れるようになった

免許をとってから数年間、いわゆるペーパードライバーでした。シャバでの運転経験はほぼなし。
それがこの春先から仕事で各地を回るようになり、自転車での移動には限界があるので、ちょこっとだけ練習して乗れるようになりました。
車を運転してみるとやはりいろんな発見があります。それまで歩行者としての視点しかありませんでしたが、車道の、それも車の中からの視界というのは結構広いようで狭く、とっても恐ろしいです。本当に”注意”が必要で、それを怠れば自分も他人も命を失うこともあるという恐ろしさ。交通ルールがガチガチなのもよく理解できます。
逆にその便利さも実感しました。それまで移動といえば近距離は自転車、遠距離は電車だったので、車での移動というのは行き先やルートの選択肢がぐっと広がります。世の中が車社会となってしまったわけを体感できました。

引っ越しをした

自宅の引っ越しをしました。大阪市中央区のマンションから、大阪市住吉区のマンションへ。
堺市の実家を出て2~3年、中央区というのはもはや心の故郷のようです。大阪市のいろんな機能の中心というだけあって、何をするにも便利!生活感があまりなくて、クールな感じがします。
ただもうめっちゃ家賃が高いので住吉区へ南下しました。
あびこと長居の間あたりなのですが、これまた特徴的で面白さを感じています。中央区では見ることのなかった家族連れや子供世代がそこら中にいてびくびくします。年配の方もすごく多い。あぁやはり人が住むための街なんだなということを日々感じさせられます。

会社から独立した

6月末に退職して、7月にちょっと休みながら諸々の準備、8月から借りた事務所で新たに自分で仕事を開始しました。
WEB制作全般でやれることから始めていってもっと面白いことをどんどんやっていきたいです。
GALACTUS

車を譲ってもらった

これは嬉しい話で、車なんていらないなという考えのあった僕でしたが上記のように運転ができるようになってからは中古の安いものでもいいから欲しいななんて思っていたときのことです。母親から車を譲ってもらえるというお話が。ラッキー!いまでは近所のスーパーにも車で行っています。